草津には温泉ばかりではなく、いろんな看板があった。
湯畑の歩道はこんなブロックになっている。「コリャ」ってのがかわいい。

濁らなくなった白骨温泉を濁らせていたことで一躍有名になった「草津温泉ハップ」の看板は、温泉街の電柱にたくさん貼ってありました。もちろん買って帰りました。

「こども安全協力の家」もレトロでかわいい。下のマスコット的存在の女の子はたくさん見うけられました。

共同浴場の脱衣所に貼ってありました。恐いです。「体」と「死」が赤いです。トラウマになりそう。草津の子どもたちは悪い道に走らないですむというものだ。

こういうのは地元にもあるのかもしれないが、旅行だと気になってしまう。地方の看板のほうがセンスがいい感じがするのは気のせいなのだろうか。

以前行った宮城県の鳴子温泉の駅前案内所です。いいセンスでしょ。